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劇場版ONE PIECE STAMPEDE 感想

どうもお久しぶりです。マサカズです。

また前回の更新から日にちが開いてしまいました。申し訳ない。

 

さて、今回は本日公開の映画、ONE PIECE STAMPEDEを見てきたのでその感想をいくつか書いていこうかなと思いますよ。

 

もちろんネタバレゴリゴリにあるので、ネタバレ大丈夫な人か、観てきた人だけ読んでください。

 

 

〜〜申し訳程度の余白〜〜

 

 

それでは感想

 

 

サマーウォーズだった。

何を言っているかわからないでしょうが、これに関しては後述します。

 

面白さとかに関しては大雑把に最近の映画と比較して言えば「GOLD以上Z以下」って印象でした。Zが良すぎたってのもあるけど、その辺が妥当かと。

ストーリーのあらすじは大体予告でわかる通りでした。

 

海賊万博が開かれるぞ!ロジャーの宝をみんなで奪い合え!

⬇︎

ロジャーの部下のやべー奴、バレットが出てきた!最悪の世代をボコボコにぶちのめす!

⬇︎

七武海、海軍、政府、革命軍の共同戦線でバレット倒すぞー!

 

例年のワンピース映画のよくある流れですね。

しかし今年の映画の目玉、「20年間のオールスター大集結」によって、このよくある流れが一気に華のあるものになります。

ワンピースを一度でも読んだ・見た人なら絶対に知ってるキャラが出てくるレベルのお祭り感。まさに万博。

東の海、アラバスタ、ウォーターセブン、スリラーバーク、シャボンディ諸島、頂上戦争、新世界のキャラは1人は出てきたのではないかと。

そんなオールスター映画でストーリーはまとまるの?と誰もが思うでしょう。

まとまるわけがないだろ!!(ドン!!!)

映画の尺でオールスターメンバーに加え一味の見せ場を作らなきゃいけない、そんな偉業が達成できる人はこの世にいないでしょう。頂上戦争の尺で尾田栄一郎がやってもできなかったんだから(頂上戦争は好きですけど)。

それでもしっかりと各キャラが個性を発揮できていて、ふつうに面白かったと思います。

この映画の感想を述べるにはキャラごとに書かないと終わらないと思うのでここからはキャラごとに書こうと思います。

 

・ルフィ

かっこよかったと思いますよ。ギア4からのギア3重ねがけみたいなのをやってた時はスリラーバークのギア2×3を彷彿とさせるかっこよさがありましたね。

ただバレットとのバトルがずっとギア4ばっかりで残念だった。Z戦の殴り合いが見たかったなぁ。

 

・ゾロ

九山八海一世界 千集まって”小千世界” 三乗結んで斬れぬ物なし

 

一大・三千・大千・世界

これに尽きる。

藤虎戦は最高だった。最悪の世代が並んだ時にルフィと一緒にいて、シャボンディ時点の億越えルーキーだったなぁー。と感慨深くなった。

 

・サンジ

うーん、毎回映画でサンジそんなに活躍しないよなぁ。WCI後だししっかりバトルして欲しかった。

ルッチとバトってもよかったけど尺もあるし間延びしちゃうよね。

 

・ウソップ

今回はウソップ回といっても過言じゃなかった。

今回に限らず緑星がいくらでも後出しできるのが個人的にはあんまり好きじゃないけど、しっかり活躍してて良かった。

 

・ナミ

四葉

 

・チョッパー

回復アイテムでしかなかったのが残念。

 

・ロビン

諜報員だとブルックと被るしイマイチ活躍できてなかったな。せっかくバスターコールとクロコダイル出てきたからもっとスポットライト当ててよかったと思う。過去のしがらみを振り切ったっていう事になるからそれはそれで良かったかもしれないけど。

 

・フランキー

サニー号皇帝ペンギンバージョン可愛かったぞ。イナズマイレブンとコラボしてくれ。

あと両肩に太鼓生やすのは面白かった。

 

・ブルック

そろそろ音楽家として何かやってもいいんじゃないか?

 

一味は以上!

こっからゲスト

 

・キッド&キラー

お前らワノ国でもそうだけど噛ませにしかなっとらんやんけ…最初の頃の最恐キャラはどこへ…

 

・ロー

もう最悪の世代から抜けた感出しててめっちゃ笑った。大学デビューして二度と母校に帰らない奴かよ。ハンコックたちに突っ込んだりしてね。

相変わらずルームはチートだった。攻守逃全てに使えるのズルすぎる。

あとローのバレット攻略法が誰でも思いつくレベルの戦略で笑ってしまった。「砂混じらせてバラしやすくする」でいいのかな。だったらこれ思いついたのクロコダイルだよね。だったら謎の納得感がある。

 

・ウルージさん

因果晒し!!

最初にバレットに攻撃当てたのはウルージさんなんだよなぁ。15億の男とも互角に殴り合えてるし、やっぱりウルージさんが最強なんだよなぁ。

船が般若なの面白すぎるだろ。

 

・その他の最悪の世代

シャボンディ諸島で続々出てくるシーンがめちゃくちゃ好きだからノックアップストリームで争ってるのが懐かしさを感じた。ワノ国でももっと暴れてくれ。

 

・ルッチ

何しにきたん?

奇跡の共闘メンバーに入ってるけど腕吹っ飛ばしただけだし…イマイチ共闘感がないんだよなぁ。GOLDから出てるけど小出しにしすぎな印象。

カク、スパンダム、ステューシー以外にもう1人いたからそれがきになる。

 

・スモーカー

海軍抜けるフラグ立ちすぎて逆に抜けなさそうに思えてきた。青雉と組むかと思ったけど、あったとしても当分後かな。

 

・バギー

賑やかしにしかならなかったのが残念だった。海賊派遣団体だし海軍万博に密接に関わってると思いきや警備隊止まり。バレットの同期っていうポイントはデカイけど…もうちょい活躍して欲しかった。バギー海賊団幹部も何もしてなくて笑った。ミスター3とか出番ありそうなのに。

 

・ハンコック

何しにきたん??

いやわかりますよ、ルフィの協力者としても、最悪の世代より上の海賊としても、女性メンバーとしても、適役なんですけど…ええ…

 

・サボ

スモーカーの時も思ったけど下半身ジェットにするの、別の作品のどっかで見たことあるんだよな…なんだっけ…

バレットとかが敗北者って言うたびにサボの中の火拳さんが出てきそうで笑った。

エースのビジョンとか、お祭り要素として必要だしいい働きだったのでは。

 

山里亮太

MVP。完璧。

 

・フェスタ

ユースケサンタマリアなの知ってビビった。めっちゃうまいやんけ。

しかし小物感がえげつなかったなぁ。10089巻で生い立ちあったけどなるほどなぁ…と唸った。才能・カリスマの有る無しはここまで人を歪めてしまう。

 

・バレット

今作のレジェンドキャラ。シキ、ゼファー、テゾーロ的な。いやー、強かった。

覚醒後が完全にサマーウォーズのラブマシーンのカズマ取り込んだ後みたいだった。うさぎちゃん。

10089巻深く読んでからまたバレットに関しては印象変わりそうだから今回は割愛。

 

・ミホーク

マジで何しに来たん???

ペローナ久しぶり。

 

・その他

ハッちゃん一瞬見えた時声出そうになった。あいつ好きなんだよなー。

 

[追記用の余白]

 

 

大体これで終わりかな。

これだけ多くのキャラを捌ききったのは本当にすごい。お見事でした。

 

最初に言ったサマーウォーズだなって思ったのは

・バレットの覚醒能力と見た目がラブマシーン

・お祭り映画→オマツリ→細田守

・ほぼ見知らぬ人同士で協力する感じ

など。あんまり文字で説明できないけど見てみたら本当にサマーウォーズっぽいから見てほしい。

 

あとこれだけは言わせてほしい。

最近の映画でずっとやってた、懸賞金と一味紹介する奴すごい好きだったのに、それがなくてすごく残念だった。最悪の世代もその形式で紹介すればよかったのに、山里亮太の声での紹介だけで終わらせたのが物足りないなって感じた。

 

それ以外は特に言うことないかな。お祭り映画で見てて楽しかった!

ほかにもまた言うことあったら後日またブログで言おうかなと思います。それでは!

 

 

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ハピネス

こんにちは。マサカズというものでございます。

このままだと三日坊主以下になってしまうこのブログ、頑張って更新してみる。

 

今回は惡の華でおなじみの押見修造先生のハピネスという漫画を紹介する。ペルソナ5はまた後日。

 

惡の華がとても好きになり、そこから押見修造作品を読み漁った。スイートプールサイドとか面白いのでおススメ。

 

ハピネスも最初2巻まで追っていたが、ファンボーイのくせにいつのまにか存在を忘れていた。そして最近になって完結したとの噂が入ってきてその存在を思い出し、一気に10巻まで購入し、1〜10巻まで一気読みした。

 

ここから内容についての感想を書いていくが、ネタバレ盛りだくさんなので読んでいない人は注意してほしい。

 

ストーリーは、序盤はよくある感染系人外モノ(グールとか)だと思っていたのだが、中盤から一気に話が変わる。神や宗教の話だったり、生命とは何か、と言ったテーマに変わるところがとてもうまいと思った。

キャラクターについて。

一人一人の立場がはっきりとしていて、とてもキャラが立っていたと思った(キャラの役割配分が惡の華にめちゃくちゃ似ているが)。

 

岡崎誠:話を進める人、という意味では主人公であるが、後半からはほぼ空気。ノラの姿を追い続ける点が春日くんにそっくりだった。お母さんの誠を思う姿には心を打たれた。桜根の親との対比構造が見えた(桜根に関しては本人が悪いところもあるが)。

 

五所雪子:この物語の主人公と言っても過言ではないだろう。最初から最後まで健気でカッコよかった。どこかで闇落ちの展開が来るかと思っていたが、この子が闇落ちしたらバッドエンド以外の何物でもないのであのままでよかった。おばあちゃんになっても岡崎の前では口調が変わらないというのがとてもいい演出で、変わらない岡崎に合わせているのかなぁ、としみじみ思った。須藤さんの理解できていない理解者、という立ち位置がとても好き。

 

大野勇樹:個人的にはこの作品での1番の被害者だと思う。高校時代と10年後桜根に利用されるところまで、終始吸血鬼に翻弄されていた悲しい人物。人間としての欲望や吸血鬼としての習性を抑えきれなかった成れの果てと思うが、それでも最後改心し、救われた(?)のは良かったと思う。

 

ノラ:わかりやすいまでの惡の華における仲村さんポジション。序盤はただ場を乱すキャラ、全ての元凶だと思っていたが、最後ではその過去が明らかになり、ノラもまた被害者であることが判明。太古のムラ社会負の遺産的な存在。ここから吸血鬼はなんだったのか、という考察ができそうである。

また、体がバラバラにされても生きていることから、命とはなんなのか、と言ったテーマを体現するキャラでもあったと思う。脳が動けば、心や思いがあればそれは生きているというのが押見先生の意見なのかもしれない。

 

桜根:この漫画はこのキャラなしではこんなに面白くならなかっただろう。己が神に選ばれるべきであるという考え、その神と同じことをする事で認められてもらおうとする事、それら全てが我々にも少なからずあると思う。自分が優秀であると思い込んでいるからこその歪み。吸血鬼よりも恐ろしい人間かもしれない。

 

と、キャラの説明や感想を書いていたが、この作品全体の感想を書いた気分である。

全体的には押見節が全開の作品だったなぁ、と思った。10年後に飛んだ時はキター!と叫んだぐらい。また、先ほども書いたが、ヒロインがずっとヒロインしていたのがとても印象的だった。

 

表現について

 

セリフが少なく、情景描写が多めなのでザッと読めてしまうが、細かい描写がとてもうまいので、何度も読み返すのを推奨する。

また、グロい作品がそんなに得意ではなかったので終盤のシーンで一瞬ウッとなってしまった。苦手な方にはあまりお勧めできないかもしれない。

 

押見先生の作品は終盤の後日談がとても良く、この作品ではタイトルのハピネスを回収するような展開だった。それぞれのキャラにとってのハピネス、幸福とは何か、というタイトル回収の流れがとても綺麗だなーと思った。先も述べた五所さんの最期が、この作品のテーマを全て表現されていたと思った。

 

以上、ハピネスの感想でした。

押見修造先生の作品の中でも特に人を選ぶ作品だったが、読了感は相当なものなので、是非読んでみてほしい。

 

それではまた次回。

ペルソナ5の話

前回の更新から再開したこのブログだが、なんと1日2更新するとは思わなかった。熱しやすく冷めやすい僕の悪い癖である。

 

ということでゲームについて話そうと思う。

タイトルにもある通り、ペルソナ5の話をする。

以前からものすごく気になっていたタイトルだった。一番後押しされたのはスマブラにジョーカー、ペルソナ5の主人公が参戦したことだ。

僕はよくスマブラの参戦キャラのゲームをプレイせず知ったかぶりで話すことが幾度かあるが、流石にこのゲームはおそらく、知ったかぶりが通用しないだろうと本能で察知した僕はすぐに中古ゲーム店に駆け込んだ。

そこで見つけたのはサントラ付きのペルソナシリーズ20周年記念パッケージ版だ。

ペルソナはサントラも素晴らしい、それが大きなウリの1つだと聞いていたのでせっかくならそれを買おうとした。(限定版の割には値段が高くなかったというのも要因の1つである。)

そうしてゲットしたペルソナ5。あらすじはここでは割愛しておく。数年前のゲームなので他の方が散々説明しているだろう。

ざっくりいうと世の中から逸れたもの達の誰にも見えない世直し話、といったところだろうか。

まあ自分はこういう話に弱い。どこかで道を外したり、何か失敗したものがその間違いや失敗を認め、成長する話にとても弱い。野球漫画で野球部の邪魔をしていたヤンキーが野球部に入って活躍するとか、火ノ丸相撲でいうところの佑真の話がこれに当てはまるだろうか。

書いていて思ったがこれらとペルソナ5は少し違う気もする…うまい例えがあれば教えてほしい。

それはさておき、ペルソナ5だ。

まずはそのバトルシステム。

アクションよりもターン制のコマンドバトルが大好き僕にはこのゲーム、異常なほどに刺さった。

初めは人数が少なかったり、使える技が少なく、相手の弱点をつけないことが多かったが、だんだん仲間を集めたり、主人公のペルソナを増やすことで多彩な攻撃ができるようになり、相手の弱点を突くことができ、とても爽快なバトルが楽しめるようになった。この構成が非常によい。個人的にバトルは初めて会う敵の弱点を探る過程が一番好きだった。この敵に似たあの敵は○が弱点だったからとりあえず○で攻めてみよう、としたら成功して弱点を突くこともあるが、弱点どころか反射されてしまう…など、プレイヤーを引っ掛ける仕組みが非常にうまい。例えるならポケモンだろうか。初めて見たポケモンのタイプを考えて技を撃つ行為に似ている。

これによって、最後までバトルは飽きなかった。最近のRPGでここまで最後まで楽しめたバトルは自分の中ではあまり無かった。

 

続いてキャラクター。

怪盗団のメンバーの魅力はもはやここで書く必要はないだろう。どのキャラも最高にかっこいい。僕は新島真ちゃんにとても惹かれた。最初はしっかり者のお姉さんかと思ってたいたが恋愛にウブだったり、意外と抜けているところがある、などベタだが完璧なキャラクター像がすばらしい。

他にも味方だけでなく敵キャラもとても良かった。この手のストーリーだと途中の敵キャラのキャラ付け、因縁付けが難しいが、敵対のさせ方がとてもスムーズだったと思う。またそのスムーズさすら終盤に回収するところも唸らされた。どのキャラもクズでいらっとさせるが、どこか自分にもそういった部分が少なからずあるのではないかと思ってしまう(七大罪がモチーフというのもあるが)。

一度富や名声、立場を得た人間の脆い部分がとてもリアルに描かれてていて少し怖さを感じた。

 

他にも書くことがあるが、今日はここまでにしておく。続きは次回。

 

ちなみに現在ニーアオートマタをほぼ毎晩実況配信しているので、お時間がある人は是非来てください。

こちらからよろしくお願いします。

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それでは。

 

 

 

 

お久しぶりです

お久しぶりです、マサカズというものでございます。

 

なんと前回の投稿(初投稿)が去年の4月。14ヶ月ぶり2度目の更新となります。

そういえばブログかいていたなぁ、と思い自分のページを見てみると挨拶しかしていない。知り合いのいない交流会みたいなブログが出てきました。(このネタ伝わるかなぁ…)

ということでこれからうまーく更新していければいいな、と思います。

 

それはさておき、どうして14ヶ月も放置してしまったのか。

おそらくブログを書く人たち(特にこういう雑談系)は移動中に書く人が多いのかな、と思っている。

では自分の移動中はどうか?

基本はスマホでゲームをプレイしている。ゲームを終えたと思うとツイッターを眺める。それだけで目的地に着いてしまう。これではブログを書くことなど一生ないだろう。

移動中のゲーム、これは非常に厄介である。

多くのスマホゲームは移動中など小さな時間でプレイできるものが多い。だが最近のゲーム、特に僕がプレイしているものの多くは、他のプレイヤーとのマルチプレイや対戦するものが多い。

するとどうなるか、電車を降りてもゲームを止めることができない。歩きスマホを余儀なくされる。

歩きスマホはなるべく避けたいが、なかなかゲームが終わることはない。気づけばゲームをしたまま、目的地に着いてしまう。なんならそれでも終わることはない。どんなに長いゲームなんだ。

そういったゲーム主体の生活(僕は歩きスマホのことをスマホ歩きと言っている。何故なら歩きながらスマホをいじっているのではなく、スマホをいじりながら歩いているからだ。)は出来る限り抑えたい。

そのためにはどうすればいいか。

そう、ブログを移動中に書けばいい。

ブログはゲームと違って中断することが可能である。改札直前までプレイして改札の前に仁王立ちする必要もない。

そういった目的意識を持ってこれからはこのブログを動かしていきたい。

というのは思いつきだが、最近はアニメやゲーム(特にコンシューマー)に触れる機会を増やしているので、その記録を残す場としてうまく活用していきたい。

 

ちなみにこれは家から駅まで歩きながら書いたものである。

なかなかスマホ歩きはやめられない。

ご挨拶

皆さん初めまして、マサカズというものでございます。

以前ライブドアブログやってましたが飽きたのでこっちでもやってみようかなと思い始めました。

基本的にはツイッター( https://twitter.com/masacazu0 )で活動していますが、アニメの感想とかゲームの深い話とかはこっちでやろうかなあと思っています。

よろしくお願いします。